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5.霊障(れいしょう)

肉体を去った(死んだ)人間や動物等の霊が、何らかの目的で生きている人間の肉体や物品等に入り込んでくることを憑依する(憑く、かかる)という。憑依霊は、頭・心臓・腎臓・肝臓・胃・肩・子宮・肺等どこにでも憑く。目には見えないが、4次元には怨みや執着心を持った霊や、頼ってきた霊や幽界等から抜け出してきた霊など様々な霊がいる。そしてこれらの霊は私たちに憑こうと狙っている。霊に憑かれると、また霊に直接憑かれなくても、その人の肉体や人相・性格・運命までもがそれらの霊の強い影響を受け、多くの場合は様々な不幸が起きる。これらを霊障という。原因不明の病気、事故等のほとんどが霊障と言っても過言ではない。

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